<お役立ちガイド>家賃設定を超える物件は見ない

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<お役立ちガイド>家賃設定を超える物件は見ない
"まず賃貸探しで最も大切なことは、不動産屋選びでありここで失敗をしてしまいと良い物件に出会うことが出来ません。
賃貸物件を多く抱えている不動産屋を選んで、親身になって考えてくれる従業員の元協力して探していくようにしてください。賃貸物件選びにおきましては、設定した家賃を高くするのは最終手段だという考えを忘れないで下さい。
不動産屋で「少々賃料が高くなりますがオススメです」と紹介してくれる物件は断固拒否をする姿勢で探していきましょう。

毎月の支払いに余裕をもっていれば話は違いますが、一度契約をした部屋の家賃というのは下がることはありません。
収入が減っても、家賃は変わりませんので、収入に見合った家賃の物件を選ぶようにしましょう。物件選びをしているどのタイプの方にも共通の注意点というものがあり、希望の家賃より高い物件は興味を示さないということです。
賃料の高い物件というのは、それだけ設備が充実していたり部屋数も多いことで目移りをしてしまうことに繋がってしまうのです。"



<お役立ちガイド>家賃設定を超える物件は見ないブログ:170609

去年の3月に母と電話で話していて、
ちょっとしたことで久しぶりに衝突しました。

やっちゃった感はありましたが、
そのおかげで学んだこともいろいろあったので、
まぁいいかと思っていました。

わたしはそのケンカを引きずる気分はなかったし、
母もしばらくしたら忘れるだろう…ぐらいの感覚だったのです。

だって、かつて母は何度となくヒステリーを起こし、
息子のわたしはけっこうつらかったのです。

今回はわたしが言い過ぎたところはあったけど、
今までのことと合わせて考えれば、「チャラよ、チャラ」
母だってそう考えてくれるだろう…と思っていました。

そして5月の連休に帰省して
母と会ったのですが…

わたしの予想に反して、
母が3月の言い合いのことを
かなり根に持っていることがわかりました。

「もう電話であんたとは話したくない、用がある時はファックスを送れ」
と言われてしまったのです。

でも、そういうことを言いながらも、
一緒に過ごした三日間、
母の態度はいつもどおりだったので、
わたしは楽観的でした。

気にせず電話すれば母が出るだろうし、
何度か話しているうちに母のわだかまりも消えていくだろう…と。

ところが、その後、
たまに電話をかけても、母は一切出ないのです。
電話口に出るのは父親です。
今まではいつも母が出ていたのに…

えー、そんなに怒らなくてもいいじゃない、
はっきり言ってお互い様じゃないの…と思いながらも、
段々と、そっちがそうならこっちだって…の気分になってくるのが人間です。

だって、もとはと言えば母が、
何かというとお姉さんを優先するから腹が立つんじゃない、
3月のケンカだって、それが元になってるんじゃない、
母のバカ!



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